2月


04年2月29日(日)曇りときどき晴れ
  出来事の羅列のような日記になってしまって、感想も何も無い。とにかく忙しい一日だった。朝、起きて食事後、お雛さまの飾りつけの手伝い。ウチには女の子はいないが、家内が持ってきた内裏さまとお雛さまである。ダブった雛あられで妙に華やかになった。その後8:30には地元の山草会の展示会の開会に合わせて車で30分ほどの会場に出かけ、1時間ほど居てから帰宅。途中、園芸店に寄って、プラ鉢と黒土を購入。昨日届いたさくらそうの芽の植え込み用である。帰宅するとギボウシの植え替え。ついでに日高草、ヒトリシズカなども植え替え。ギボウシは株分けして草友に送る準備。昼食を摂る時間もソコソコに夕方からは展示会への出品物の引き上げに会場まで車を飛ばし、帰りにホームセンターに寄って鉢底用の赤玉大粒と細粒を1袋づつ購入。帰宅すると、夕食前にギボウシを箱詰めして近くのコンビニで発送。その後電気を付けてさくらそうの植え込み。ようやく終ったのが夜8:00を回っていた。

展示会での自分の出品物 雪割草実生「美濃山吹」

04年2月28日(土)晴れ
  朝から暖かい。やはり上野の雪割草展に出かけることになった。出かける前に棚の水遣りと北側の棚の雪割草の移動。できるところまでやっておかないと、この土日の暖かさで花茎がモヤシになってしまう。
  上野に出かけるのだが、主目的はウォーキングであり、雪割草展ではない・・雪割草展をやっている上野グリーンクラブのある根津駅到着が11:00。そこからお弁当のおかず探しに根津の街をしばし散策。つまり、昼食用にとオニギリはにぎってきたのだが、おかずまでは作る時間がなかったのである。上野グリーンクラブに到着すると、すでに大変な人混みで展示会場も即売会場も温度が上昇して雪割草も満開。新潟から新幹線でやってきた知人や即売会場の知り合いの店主に挨拶だけして、小一時間で会場を後にした。会場のすぐ裏が忍ばずの池になっていて、お弁当を広げられる場所を探して池の回りを半周。手ごろなベンチで昼食を済ますと、湯島天神に回って、願掛け。そこから御茶ノ水、神田神保町とまわって帰路についた。帰りに車検に出してあった車を受け取り、帰宅するとすぐに翌日予定されている地元の山草会の山野草展の準備で展示物を会場に持ち込み。帰ってきて、電気をつけて植え替え作業をしようと思ったが、足が張っていて断念。忙しい一日だった。明日はもっと忙しくなりそうだ・・

雪割草展で展示された黄花の雪割草
  画像クリックで「上野 湯島 神田神保町 散歩の図

04年2月27日(金)晴れ
  身のまわりでチョットした騒動があった。一日中気がかりだったが、なんとか夕方には快方に向かった。会社帰りに銀座に寄って、さくら餅と雛あられを買って帰った。家内の帰りは私より遅かったが、ナント、やはり餅菓子と雛あられを買ってきてしまった。そのうえ、さくら餅と餅菓子は同じ和菓子屋さんの銀座店と渋谷店といった具合である。就寝までに、両方食べたので、また太ってしまう。
  なにやらかにやらで、明日は家で植え替え予定が、家内と上野の雪割草展に出かけることになってしまいそうな雲行きである。それはそれでよいのだが、雪割草の棚出しとその他の山野草の植え替えがまた遅れてしまう。
  節操もなく「雪割荘」の「雪割草の花形 3」を追加。HPがオモチャ箱というかガラクタ入れの様相を呈してきた。

04年2月26日(木)晴れ
  日中は暖かいが、夜には冷え込んで、気温の差が激しい。出勤時は開け広げていった棚のシートを夜には念入りに締め戻すといった状態である。それにしても、ウィークデーに急に暖かくなると鉢に移動が間に合わず、早咲きの雪割草が花茎を伸ばしてモヤシになる傾向がある。北側からの鉢の移動と南側の棚のスペース確保に難儀する季節ではある。

04年2月25日(水)晴れ
  妙に暖かくなった。連日続くので、鉢の乾きが激しい。「雪割荘」の「雪割草の花形」の「丁子咲き」を入れ替え。


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04年2月24日(火)晴れ
  朝、一通り棚に水遣り。HPの「雪割荘」に「雪割草の花形 2」を追加。もう少しバリエーションが増やせそうである。

04年2月23日(月)晴れ
  月曜日というのは概して調子が悪いものだが、今日はまた一層調子が悪かった。土日と4時間睡眠が続いたせいだろうが、休みの日というと普段できないことをすべて消化しようとするので、やたら忙しい。特に園芸作業は無し。この土日は暑いくらいだったが、また寒が戻った。スプリングコートを出したのだが、明日はまた冬のコートになりそうである。

04年2月22日(日)晴れのち春の嵐
  車を車検に出さないといけないので、午前中のゴールデンタイムを洗車に費やした。そんなわけで、植え替えもあまり進まず。気温が20℃近くまで上がるとのことで、あせり気味。午後は高田馬場まで原稿の読み合わせに出かけた。午後2時からの作業だったが、自分は電車が無くなるので先に失礼させていただいたのが午後10時半。なんとか当日中に帰宅できたが、帰りの時刻に春の嵐が吹き荒れていて、一昨日家内に買ってもらった折りたたみ傘が一日で折れたたみ傘になってしまった。自分でモウ一本買うしかない・・・
  春の嵐で棚の様子が心配だったが、とりあえずはどの鉢も無事のようである。


 中国春蘭「大富貴」

04年2月21日(土)晴れ
  暖かくなってきた。4時間程度の睡眠だったが、明るくなると同時に植え替え開始。ヤブレガサの作落ちが激しい。植え替え後モット日陰に移動。タイワンクマガイソウを植え替えたが、芽が動き始めている。遅かったか!!続いてカキラン、ユキモチソウ、など植え替え。途中、布団干しと洗濯。本来だと今日は山草会の例会があるはずだったが、日曜日に突然山草会関係の会合が入ってしまったため、参加は出来ず。東京ドームの蘭展も切符はあるのに行けそうもない。このご時世、ナカナカ二日続きの山草三昧というのは厳しい。そのかわり、午前中に雪割草のKさんのお宅にお邪魔させてもらって、小一時間棚の雪割草を堪能させていただいた。途中、お寺さんに寄って原稿提出。帰宅して昼食後、八重咲きカタバミなど植え替え、家の掃除、合い間を見て写真撮影。夕方4時から旗の台の髪切り屋さんに出かけた。頭をやってもらってるウチに思わずコックリしてしまう。髪型が段咲きにならないか心配。

  雪割草:昨年作落ちしてしまったが、今年はよく咲いてくれた。ミスミソウの血が濃いのではないかと思うが、その分気難しい。野性味があって好きな花である。

04年2月20日(金)晴れ
  ようやく依頼されているお寺さんの原稿が完成した。字数の制限があるため、推敲に時間を費やしてしまった。多分、春のお彼岸あたりに発行されることになると思うので、そのころを目処に日記に掲載することにする。約1100文字の規模。

04年2月19日(木)晴れ
  我家も檀家になっている近所のお寺さんから、機関紙の原稿依頼を受けていて、作業に入った。題材は何でもよく、檀家さんのご紹介とのことだったので、十年前に亡くなった父と雪割草の因縁について書き始めた。

04年2月18日(水)晴れ
  日に日に暖かさが増してくる。休みまで待てず、帰宅後ツワブキの植え込み。本斑のツワブキはバックバルブからの吹かし株だったので、古いバルブから分離したのだが、分けてみて不安になった。うまく持ちこたえるだろうか?

04年2月17日(火)晴れ
  暖かい日だった。だんだん雪割草の季節が近づきはじめた。雪割草以外にも植物の動きが急になってきている。オキナワチドリがピークを迎えようとしている。その他、ツワブキが3株到着。「雨垂れクローバー葉」と呼ばれる三つ葉のような葉の個体。白散り斑、本斑の3株である。

オキナワチドリ

ツワブキ3種

04年2月16日(月)晴れ
  ミズゴケ巻きで発送予定の山野草が、品物がまとまらないせいもあってナカナカ発送できない。仕方なくポット植えにして時期を待つことにした。帰宅後、植え替え。

 開きかけの雪割草

04年2月15日(日)晴れ
  恐ろしく陽射しの強い一日となった。朝4:30に起きてチコの散歩を済ませ、車を洗った。7:00には家を出て、高井戸で草友を拾い、埼玉川口の改良園到着が8:30。前後して本間さんも到着。改良園の即売会場では一年ぶりの雪割草宝探しである。金曜日から開催されている即売会なので、3日目ともなると良いものは出てしまっているのかもしれないが、とりあえず2ポットを選び出した。1時間ほど宝探しを楽しみ、近所の資材屋さんの「のぐち」に回って3号の雪割草鉢を5個と日向軽石を購入。3.3号が340円なのに3号は380円だった。「のぐち」の在庫の問題だろうか?3.3号も在庫が無くなり次第値が上がるということか・・

改良園 ガラス張りの部分が即売会場

購入した2花 左が地合い白シベ花 右が青軸

2株/1ポットで兄弟株の花 若干違うかナ・・

04年2月14日(土)晴れ
  気温が上がった。コートなしでも十分に歩けるくらいである。植え替えを急がないといけないのだが、今日は家内の付き合いとなった。もっとも、「バレンタインデーのチョコレーチを買うから銀座まで付き合ってくれ」とのリクエストに応えるもので、そう言われては断るわけにもいかない。11:00に家を出ることとして、それまでに、母親の庭への石灰硫黄合剤の散布と、カッコソウ類の植え替えを終らせた。コザクラ類が作落ちしている。やはり夏越しの失敗だろう。予定通り11:00には家を出て、昼食を築地場外市場にあるスパゲッティー屋さんで済ませた。そこから銀座に歩いて出たが、チョコレート購入と言いながら、和光や御木本でのウインドウショッピングとなってしまった。その後、和光別館でチョコレートケーキで一休みして帰宅。少し疲れたので一眠りしてからゲラ稿の手直し。夜中1:30をまわったので寝ることにする。朝はまたチコに4:30には起されて、明日(実際には今日)は埼玉川口まで車を飛ばすことになる。

,04年2月13日(金)晴れ
  昨日夜というか、今朝というか、判明したダメージから抜け出せない。それでも、眠い目をこすりながら出社した。出社途中の中目黒駅では、東横線から日比谷線への乗換客がホームを走る。自分も乗ってきた東横線のドアが開いた途端に小走りで日比谷線に急ぐのだが、直前に降りた客が私の前を交差するように走った。走路妨害である。競馬なら失格ではないかと思うのだが、その客と足が絡んだ。あえなく転倒。中目黒駅のホームにいやというほど叩きつけられた。「ついてないな・・」そんな思いが頭を過ぎり、一瞬時間が止まった。気持ちを切り替え、恥ずかしさと痛さをこらえて起き上がり、発車待ちの列に並んだ。カバンを持つ左手の甲が4箇所ばかり擦りむけて血がにじんだ。右手の平はウッスラと血の気が現れている。これで厄払いになってくれればいいのだが・・・などと自分に言い聞かせた。最近は運動不足で、滅多に転ぶなどといった衝撃を経験していないので、時間が経つにつれて、手をついた右側の肩、首筋などがきしみはじめた。擦りむけた左手も血は止まったものの、だんだん腫れはじめている。
  仕事もあまり順調ではないし、今週初めのゲラ稿の補正もしなければいけない。植え替えも滞っている。一応、一家の主としての勤めも果たさないといけない・・・思わず愚痴を言えるサイトを探して覗いてみたが、それで何になる?・・結局いつものとおり、時間の経つのを待つしかないわけである。

04年2月12日(木)晴れ
  会社からの帰り、外に出てみるとだいぶ夕方の寒さが和らいだようである。特に園芸作業は無し。家庭の用事で寝るのが夜の1:30を回りそうである。これで4:30起きはいかにもきつい。週末の一日、なんとかガンバルしかないか・・・2月13日1:19記す。

04年2月11日(水)晴れ
  朝方、チコの散歩に出かける際には、ポツポツと雨粒が落ちていたようだったが、日中はよく晴れた。昨年暮れに頓挫してたチゴユリを植え替えたが、夕方から寒くなり、あまり遅くまでは作業ができなかった。まだまだ植え替えるべきものは多い。

 葉を伸ばしはじめた‘リュウビンタイ’

04年2月10日(火)晴れ
  繁忙。日中は目が回るような忙しさだった。昼食もタイガイは弁当持参なのでなんとか食べられたが、食べ終わるそばから仕事の呼び出しが来るといった始末。しかし、忙しいと寝不足が気にならない。特に園芸作業は無し。

04年2月9日(月)晴れ
  会社でのチョットした問題で残業。今日は山草会の関係で編集作業継続中の冊子の、ゲラ稿の読み合わせ会が午後2:00から開かれているのだが、サラリーマンにはスタートからの参加は無理。仕事にキリがついたので夜7:00ごろから参加。9:00過ぎまでかかって、家に帰りついたのは11:00近かった。家でもまたチョットした問題で寝たのは12:00過ぎ。これで朝は4:30にはチコの散歩に出るのだから長くは続かない。思うように行かないことだらけの日もあるか・・

04年2月8日(日)晴れ
  地元の山野草の寄り合いに参加。任期満了にともなう新役員の体制での初めての会合である。帰りに新会長のお宅にお邪魔したところ、軽石付けの岩桐草が目にとまり、葉のツヤの良さに魅了されて、葉を2枚ほど分けていただいた。チョット時期的には早いのではないかと思うが、葉挿しをして暖房の効いた部屋に置いて様子を見ることにした。植え替え作業は何もできず。翌週に持ち越し。

04年2月7日(土)晴れ
  朝から良く晴れた。午前中は新撰組一番隊隊長の如く働き(沖田総司→起きて掃除)それが終ると、近所の草友宅を訪れて、しばし歓談。帰宅後掃除の続き、洗濯物の取り込み。午後4:00ごろから6:00の暗くなるまで植え替えをした。少し腰の具合が悪く、それ以上は断念。

04年2月6日(金)晴れ
  早朝に意を決して水遣り。凍結防止に取り込んであったホースリールを持ち出して朝の5:00ごろから30分ほどかかった。真っ暗ななかやるので、棚下などは見当つけて遣るしかない。隣の家に隣接した棚に水遣りをするときなどは、不審な物音に隣のウチが目を覚まさないかと気になる。今日はたまたま隣家の娘さんと出勤時間が一緒になったので、駅までの道すがら「朝、物音で目を覚ましませんか?」と聞いてみた。「ゼンゼンです。」とのことで、チョット安心したが、母上や祖母殿は気がつかれているのではないだろうか・・・「『隣のダンナは変人だから・・』なんて話になってません?」娘さん「そんなことないですヨ」と声が弾む。若さ、美貌、それに気遣いと三拍子揃った良い娘さんである。

04年2月5日(木)晴れ
  ここのところ曇りや雨が多かったので水遣りを控えていたのだが、帰宅後、気になって暗い棚を点検してみると屋根下の鉢がケッコウ乾いていた。あぶないあぶない。しかしサラリーマンのように日中に水を遣れない場合は、夜やるのがいいのか早朝やるのがいいのか思案どころである。要はこの時期の凍結をどのように避けるかといったことなのだが、凍りつくのが日の出前であることを考えれば、夜のうちに水遣りをして日の出前の時点では、ある程度水がはけていた方が良いのだろうか・・・あるいは、早朝であれば表面は凍りついても、中まで凍りつかないうちに気温が上昇する(であろう)から早朝の方がよいのか・・・つまり、夜のうちに水遣りをした場合はある程度水がはけても朝までに鉢中まで冷え切ってしまい全体が凍りつきはしないかといった不安である。

04年2月4日(水)曇り
  立春の花曇りとでも言おうか、昨日に引続き寒いものの、春の寒さの一日だった。
  PC部屋の中に水槽が一つあって、水の代わりに山野草の鉢がいくつか入っている。暖房の無い部屋なので、PCを打つには重装備をしてかからないといけない部屋なのだが、下手に暖かくなるよりは植物が越冬するには良いかナと思って置いてある。ところが、何鉢もあるので、気がつかなかったのだが、昨秋取り寄せたオナガサイシンが溶けた!!親株はキレイサッパリ溶けてしまい、根元のコボレタネからの小苗がかろうじて2,3本残っているだけである。根元が白くカビているようになって溶けてしまっている・・「コレはもしかして・・(白絹病?)」不吉なものが頭をよぎる。それでも他の鉢に影響が出てしまってはいけないと、夜中にベンレートを溶いて、霧吹きで散布作業となった。冬越しということでケッコウ大事にしているものが取り込んであるのだが、病気が広がらないことを祈るばかりである。

04年2月3日(火)曇り
  昼休みに外に出た。昨日の雨で路もシットリとしていてイイ感じ・・寒さも春の寒さである。さすが節分。帰宅途中の持ち帰りすし屋には巻物を買う人の行列である。家でも手作りの太巻きといなり寿司で立春の前夜祭。今年は東北東を向いて太巻きをほお張れば良いトカ。関西の風習との話もあるが、風水だろうか?明日の弁当もこれで決まり。私は私で一人で落花生で豆まき。昨年はセガレと豆まきをしたが、今年はセガレは受験真っ只中で帰りが遅い。「春よ来い」ソンナ願いの「鬼は外、福は内」だった。

04年2月2日(月)曇りのち雨
  メル友から「シモバシラ」の画像が届いた。植物の為せる技というよりも自然現象なのだが、キレイなものである。縁日の出店で買った飴細工を思い出す。冬も最盛期という観があるが、冬の最盛期というのはこれから春に向かい始めるスタートラインのようなものカナとも思える。

 シモバシラ

04年2月1日(日)曇り時々晴れ
  早いもので、ついこの間年が明けたと思ったら、もう2月となってしまった。今日はセガレの受験初日ということで、夜型のセガレに夜中1:00まで起きて付き合い、朝は6:00前に起きて受験に送り出した。その後、一週間の疲れか、2度寝に入ったところ、昼の12:00まで寝てしまった。結局のところ起きて昼食を摂り、動き出したのは午後の1:00近く、布団干しから始まり、少しばかりサクラソウの植え替えをして、家の中の掃除、布団の取り込みなどしたらモウ夕方の5:00時。セガレから連絡が入り、試験はまずまずの出来だったようである。後は次の試験に最善を尽くしながら待つばかり。
  掃除、植え替えの合い間を見て、花の写真を写した。大半は「りーちの裏庭」に掲載したものの、肝心の雪割草の写真がキレイに撮れず、若干不満。

ケスハマソウ「ほおべに

標準花「ひまわり」