5月
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03年5月31日(土)台風の雨
休日は家周りの作業をいろいろやりたいのだが、朝から雨・・台風が西日本に上陸するとのことで
ケッコウ強い降りとなった。外の作業もできないので、前々から予定していた家族とのデパートめぐり
となった。男の場合は目的の物を購入したら、サッサと次のことをしたいのだが、女性は根本的に違う
ようだ。結局午前中にデパートに入り、家に帰り着いたときには薄暗くなっていた。
矮性アマリリスがピークとなった。
矮性アマリリス
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03年5月30日(金)晴れ
台風が近づいているとのこと。せっかくの週末なのに、作業ができそうもナイ。少しでも雨の止む
時間帯があることを祈るばかりである。
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03年5月29日(木)晴れ
鉢の乾きが激しい。特にサクラソウの鉢が乾いてしまう。チョット腐葉土の量が足りなかったのだろ
うか。増し土に腐葉土を多めに混ぜて対応してみる。
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03年5月28日(水)晴れ
暑くなった。まだこれから梅雨をひかえているから、本格的な晴れというのはマダマダなのだろうが
水遣りに気を使う季節が近づいている。今年はもう少し散水設備を整備しておきたいものである。
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03年5月27日(火)曇りときどき雨
水遣りは楽な毎日が続く。屋根の下の鉢が乾いてないか見回るくらいである。特に園芸作業は
なし。
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03年5月26日(月)曇りときどき雨
天気が悪い。ただ、涼しいので通勤電車もソンナには苦にならない。特に園芸作業は無し。毎朝
ジョウロ1パイの液肥を順番に棚に施すといったくらいか・・
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03年5月25日(日)晴れときどき曇り
休日というと出かけることが多かったが、今日は一日、家にいて片付けごとに終始した。母屋の
庭先が荒れている。梅雨が近づいているので、このままにしておくと手に負えなくなりそうなので少し
づつでも片付けなければいけない。午前中は母屋の庭の片付けに費やした。午後から植え替えを
したが、なかなか思うようには進まなかった。雪割草のポット上げが15とそのほかに5鉢くらいが
いいところである。その後、部屋の掃除、薄暗くなり始めてから、棚のに薬剤散布を行なった。作業
の合い間に、ユキノシタの2番花を撮影した。同じ株なのに、HPのTOPを飾った1番花とは随分違
った。
1番花
2番花
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03年5月24日(土)曇り
神田神保町周遊譚「第二弾!!」。先々週に引続き、神田神保町界隈を散策して回った。前回は
地下鉄「竹橋」の駅からだったが、今回は「神保町」駅そのものから出発した。まずは明治大学のリバ
ティータワーを経由してJR「御茶ノ水駅」に出た。特に目的はないのだが、「聖橋」をパチリ☆」。
そのあと神保町へ戻り「タキイ種苗東京営業所」に立ち寄った。草の購入は節制しているつもりなの
だが、目の前に並ぶとアレモコレモ欲しくなる。4点ほど欲しかったのだが、なんとか2点に収めた。
これって節制とは言えないかナ・・
昼食は「共栄・・某」とかのカレー屋さん。初めての店では大盛りは注意が必要である。並の2倍
はあったものだから、満腹を通り越した。
しめくくりは、白山通りから一本裏にはいった喫茶店で一休み。和菓子付きの煎茶。アッサリゼリ
ー付きのコーヒーなど注文。
「神保町」はまだまだ楽しめそうである。
「神保町周遊譚」画像クリック。
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03年5月23日(金)曇り
朝方、液肥の散布。胸突き八丁でなんとか今週も終った。
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03年5月22日(木)曇り
暑かったり寒かったりの繰り返しで、会社でも体調を崩している者が多い。なんとなく自分も体が
重い。あと一日行けば休み。
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03年5月21日(水)曇り
気温が上がり始めた。特に園芸作業は無し。HPに来てくれるharuさんが松島のダルマセッコク
の画像を置いていってくれた。以前山草会で出品されたと思ったが当時はあまり意識していなかった
ので入手していないのではないかと思われる。念のため同定用に画像を保存。

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03年5月20日(火)曇りのち雨
植え替え未済の雪割草ポットの中にヒトキワ葉の大きい苗を発見。マキシマと思われる。朝の
忙しいなか、マキシマらしき苗を含め5本ほど移植。
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03年5月19日(月)雨がちな曇り
前日夜からほとんどの棚の鉢に2000倍ほどの液肥を施した。ここのところ植え替えが忙しく、
なかなか施肥できなかったこともあり、コマメに施してまわった。植え替えもキリが無いがどこまで
やるか・・そろそろ大物のエビネにも手をつけないといけない。
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03年5月18日(日)曇り
涼しい日だった。東洋ラン置き場を設えていたが、ようやく完成。「りーちの家」に様子を掲載した。
そのほか、もう季節的にはギリギリかと思うが雪割草を50ほどポット上げ。セッコク置き場を移動し、
合間に写真撮影。
画像クッリクで大画像ヘ
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03年5月17日(土)曇り
今日は結婚記念日。22回目かナ。家内も私も日中は忙しく、あまり準備ができなかったので
ささやかながら催し物は明日ということに・・
陶芸教室通いはこのご時世で昨年暮れを最後に休止状態に入ったが、先日、教室の奥様から
「暮れまでに作った鉢が焼けてますから取りに来て〜」とのメールをいただき、今日、取りに伺った。
3鉢くらいかナと思っていたら大違いで14鉢もあり、リュックサックと手提袋に入れて持ち帰った。
しかし、教室の生徒さんがロクロを引いているのを見るとツクヅク自分もマタ引いてみたくなる。状況
が安定したら是非また始めたいトコロである。14鉢は明日にでも写真に収めて、「陶芸館」に第一期
最終陶芸展として締めくくることとした。第二期はいつ始まるか・・
実生の雪割草に良い大覆輪の小苗が出たので写真を撮った。

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03年5月16日(金)雨
天候が優れないせいか体調も優れない。優れないと思っているから優れないのだろう。このご
時世、プラス思考の重要性を痛切に感じる。昔、排出ガス規制が厳しくなったころ、自動車業界など
で危機が叫ばれたが、シッカリ日本の経済は対応して立ち直ってきた。私も、そんな大したものでも
ないが、タバコを止めて1年と少し、お茶絶ちをして1ヶ月が過ぎた。切れるものはすべて切ってきた
が、その分、山野草は枯らさずに維持できている。今ある現状をシッカリ受け入れて、プラス思考で
そろそろ省エネ体制への移行を完了したいものである。
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03年5月15日(木)雨
昨日動きすぎたせいか、モ一つ本調子ではない。雨降りということもあり、特に園芸作業もなし。
会社の方も終業と同時に早々に引き上げた。
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03年5月14日(水)曇り
会社の制度休暇で休日。庭先でメダカ水槽を洗ったり、雪割草の葉を整理して日陰に移したり、
東洋蘭の置き場所を新設したりで一日中動き回っていた。合間に、数少ないイワチドリの花を撮影。
イワチドリ「三宝」 画像クリックであと4画像

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03年5月13日(火)曇り
参った!!舌の裏に重症の口内炎。喋るのもおぼつかないし、食べ物も上手く飲み込めない。
多少風邪の兆候があったがソノせいだろうか。運良く明日は何も予定を入れていない休暇を取って
いるので一日休業日か・・・
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03年5月12日(月)曇り
毎週の如く不調の月曜日。特に園芸作業は無し。夜、ケッコウ雨が降ったせいで、露天の棚の
水遣りは省略。
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03年5月11日(日)晴れ
東洋ランの植え替え完了。春ランはソコソコ元気なのだが、寒ランの生育が極端である。良い
ものはシッカリと根を伸ばしているが、悪いものは今にも根無し草になってしまいそうだ。寒ランは
片手間にできる植物ではないのかもしれない。いろいろな植物のためにもラン室が欲しいところ
である・・・
ヒョンなことから海外物の実生コマクサ入手。うまく育てられるだろうか・・
海外物実生コマクサ
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03年5月10日(土)晴れ
さわやかな一日になった。お出かけには絶好の日である。以前より約束していた東京散歩に出
かけた。今日のコースは皇居端の「竹橋」駅から神田「神保町」に出て、「九段下」から靖国神社を
経由して、山種美術館をめぐり、「半蔵門」から帰るといったコースである。東京というと、近くに住ん
でいてもなかなか歩くことは無く、今日のコースもほとんど始めてに近い。
「竹橋」は皇居端にあり、地下鉄駅から表に出るとお堀に沿って散歩する人が目につくくらいで人
通りはあまり無い。基本的にはビジネス街で、土曜日は休みの会社が多いのだろう。神田方面に歩
くと祭の気配が漂い始め、人通りもだんだん多くなってきた。街角のアチコチで山車の準備をする人
達がたむろしている。そういえば神田明神が近く、ドーモ祭礼のようである。神保町の古本屋街の裏
通りを歩っていると、雰囲気のいい喫茶店があったので、一休み。薄暗い店内は半地下と中二階に
別れ、かつての名曲喫茶を彷彿とさせる雰囲気である。なかでは、ハッピを着た旦那が祭礼準備の
忙中閑ありで、カウンターでマスターと話をしていた。

その後、靖国神社に回ったが、戦没者を祀るだけあって、独特の雰囲気がある。建物や鳥居の
ラインが直線的なのも、日本人の国民性の一端を垣間見せているような気がする。
靖国神社参道の大村益次郎像
中門扉の菊のご紋章 大きさにビックリ!!
靖国神社から山種美術館に出た。山種美術館は、四半世紀も前に日本橋にあるころ訪れたこと
があるが、このご時世だろうか、今の皇居端の展示スペースは随分縮小した感がある。それでも日
本の名画を堪能して美術館を後にした。帰りは「半蔵門」から「渋谷」に抜け、帰宅。
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03年5月9日(金)曇り
普段の一週間よりは一日短いものの、夜、あまり眠れないせいか、シンドイ一週間であった。
今日は曇りで、日中は気温もケッコウ上がったようだが、夜は寒くなった。これといった園芸作業は
無いが、雪割草の取り込みが続く。
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03年5月8日(木)雨
朝方は曇り程度で、少しばかり作業も出来たが、出勤するころから雨模様となった。朝の作業は
植え替え用の用土の洗いと雪割草の葉の整理。それとセンカクカンアオイの播種だった。
アッツ桜とかロードヒポキンスとかの名前で売っている花。今が盛りなので写真を写した。どちら
かというと鉢花系だが、この色合いの花は好きで一鉢だけ育てているものである。

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03年5月7日(水)曇り
強い日差しは無いものの、蒸し暑い。最近、夜の水遣りに切り替えた。まだこの季節、朝の水遣
りでも差し支えないのだが、朝は朝で雪割草の葉の整理と日陰への取り込みで忙しい。そのほか
セッコクの矢伏せを試みた。うまく新芽を吹いてくれるとよいのだが・・・
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03年5月6日(火)曇り
陽が幾分翳っているせいか、連休中ほどの暑さは無い。しかし、なんとなく蒸し暑い。ソウコウ
しているうちに梅雨を迎えるのだろう。休日だけでは園芸作業が追いつかず。平日の早朝にも作
業を入れ込むようになった。今朝は雪割草を日陰に収容するための点検。古い葉を落としたり、鉢
の表面のゴミを除去したりで20鉢が限界である。しばらく陽の出ない日が続いて欲しい・・
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03年5月5日(月)晴れ
夜、眠りが浅いせいか、午前中は元気なのだが、午後から夜にかけてシンどくなる。連休最後
の日ということで、山草会の催し物があるのだが、午後からバテるのは分かっているので失礼させ
ていただいた。午前中は福生まで用土の買出しにでかけ12:30には家に帰りついた。往復100
kmである。午後はバテながらも東洋ランを植え替えた。終りに雪割草の鉢を1つ開けた。これは
茂りすぎて、とても夏越しの自信が無いからだが、案の定、根がイッパイである。とても無事には
株分けできないなと思ったが開けてしまったから仕方が無い。慎重に分けたがだいぶ痛んだ。この
株は実は預かりもので、3人ほどで分けて、提供者に代金をまとめて支払うといった条件物である。
うまく、夏を乗り切ってくれればいいのだが・・
キバナチゴユリがきれいに咲いたので画像を貼り付けておく。クリックで大画像3枚のページに
跳ぶ。
キバナチゴユリ
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03年5月4日(日)晴れ
今日も暑い日である。家族で渋谷の東急文化村で開かれているミレー展に出かけた。連休
中日でケッコウな人出である。今回のミレー展は「落穂ひろい」「晩鐘」「羊飼いの少女」の3大
名画が揃うとのことで、それぞれの絵の前は黒山の人だかりである。私も実物を見るのは初め
てなのでそれぞれの絵をジックリ鑑賞させてもらった。本来ならばモット空いた状態で見たいのだ
が仕方がない。絵は好きなのだが、ミレーの絵を見て、自分なりにドウ消化してナント表現したら
よいのか、専門家でもないので、口に出すこともはばかられる気分である。順番に「落穂ひろい」
「晩鐘」と見て、まだ言葉にならない。最後に「羊飼いの少女」を見て、ようやく言葉になった。叙情
的なことは十分感じているが言葉に乏しい。どちらかというと絵の技法について感じたのだが、
「赤」の使い方である。いずれもくすんだ色彩の中で、「赤」もくすんではいるのだが、まず目に留ま
る。「落穂ひろい」の3人のうちの真ん中の農婦のかぶりもの、袖、エプロンのくすんだ「赤」、添え
るような左端の農婦のかぶりものの「青」。色の置き方が計算しつくされているようで心憎い。「晩
鐘」は祈る農婦の袖の「赤」、夕日を受けての赤なのか、そこだけ印象的に浮き立つ。極め付きは
「羊飼いの少女」の頭巾の「赤」である。もちろんくすんだ渋い「赤」なのだが、全体がくすんだ色彩
なので、遠目にも「赤」が鮮やかである。それに表情もいい。今日一番の収穫であった。
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03年5月3日(土)晴れ・暑い!!
連休中は暑い日が続くという。棚の乾きが激しい。これで夏を迎えるとドーなることか。毎年
のことではあるけれど、今年は妙に気になる。鉢数がピークに近づいていあるせいであろうか。
今日は午前中、オキナグサの植え替えから入った。ある程度したところで、地蔵送りのため
小休止。地蔵送りというのは5月1日の項でも書いたとおりであるが、ナンでも、昔、近所を流れ
る矢上川の岸辺に流れ着いた地蔵菩薩さまを、お寺さんが祀っことが始まりだそうナ。
地蔵送り
午後は本来ならば山草会の例会があったのだが、寝不足もあり、出かけるのをひかえて休み
休み東洋ラン系の植え替えをした。クレイベストは高いので、一袋だけ買って、あとは蝦夷砂を
二袋足しこんだ。それでもギリギリだろうか・・
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03年5月2日(金)晴れ
気温が平年より高い。そろそろ雪割草の取り込みを考えなければいけない。朝の水遣りが
欠かせない。
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03年5月1日(木)晴れ
しばらく良い天気が続くとのこと。3日からの3連休の初日に山野草の関係の催し物に出か
けようと思っていたら、お地蔵さんの送りを頼まれてしまった。私のウチから2,3分歩いたとこ
ろに、お寺さんがあり、我が家でもそこにご先祖様の供養をお願いしている。そのお寺の檀家
衆のウチをお地蔵さんが一泊ずつ廻ってあるくのである。もちろん、お地蔵さんの仏像なのだ
が、ちょうど背負えるくらいの厨子に鎮座ましますお地蔵様を、担いで次の檀家のウチまで送
るのである。それが、ちょうど我が家に逗留されることとなり、平日なものだから我が家では担
ぎ手が会社やら予備校に行ってしまっていて、一泊のところ二泊されて次のウチへ向かわれる
こととなったのである。なかなか変った風習のようにも思えるのだが、どこにでもある風習なの
だろうか?
鎮座ましますお地蔵さま
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